葉酸サプリを持って動物園へおでかけ

コラム

先日、主人が久しぶりに休みだったので動物園へ出かけてきました。
1歳を過ぎてからだいぶ歩けるようになり、毎日のお散歩が大好きな娘。

そして、最近は動物も認識できるようになってきて、さらにいろんなものを見つけては指差しして教えてくれる好奇心旺盛な娘。そんな娘を動物園に連れていくのが楽しみでした。
現在、妊娠中なので娘の妊娠中と同様に今回も葉酸サプリを飲んでいます。

動物園について早々、たくさんの子供たちに大興奮!
娘は自分より少し大きなお兄さんお姉さんが大好きなので、喜んで追いかけていました。
母としては、動物を見せたくて連れてきたのに複雑な心境です。
でも、娘が楽しんでくれるのならそれで充分満足です!

動物園に入ると、大きな象に初めは固まっていましたが、
どんどん慣れてきて、「んー!んー!」と指差しして嬉しそうに教えてくれました。

たまたま象に餌やりができて、娘を抱っこしながらあげてみることにしました。
泣いて怖がるかと思いきや、嬉しかったようで指差しして何か話していました。
園内を回る間、終始指差ししながら一生懸命歩いていて、本当に楽しそうでした。
連れて行って、本当によかったです。

初妊娠の喜びのまますぐに仕事を辞めてし

コラム

初妊娠の喜びのまま、すぐに仕事を辞めてしまいました。辞めたはいいのですが、毎日暇を持て余すようになりました。
やる事が無く友達などと頻繁にランチに出て出費を増やしてしまい、体重が急に増えすぎと、検診で注意を受けました。
特につわりも酷くなく、元気に過ごせていたので適度に働きながら妊娠ライフを楽しめばよかったなと思いました。妊娠期間中は第一に妊婦さん本人がイライラしないことが赤ちゃんにとっても重要なことではないでしょうか。
初産は大きく変わった自分の身体や周囲の環境に戸惑うこともあり自覚がないうちにストレスが溜まるものだと思います。そんな中で、栄養や赤ちゃんのことを考えて健康のことを考えるのはもっともですが、過剰に普段の生活や食事を我慢することは逆に精神衛生上よろしくないような気がします。
まずはゆったりとした心持で過ごせることが大切だと思います。
妊娠期間中は何よりストレスを溜めないようにしましょう。ストレスをためてしまうと、イライラして暴飲暴食したり、冷静に物事を判断できず危ない行為をしたり心安らかに日々の生活ができなくなります。
そうなると、母体に負担がかかり、赤ちゃんにもよくない影響を及ぼす可能性があります。
出産は命がけの、人生の一大イベントです。神経質になりすぎるのもよくないですが、心身共にいい状態で産むことができるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。眠くなることも妊娠中はよくあることで、うっかり昼寝をしてしまいがちですが、たっぷり時間がありますので、昔ながらの保存食や漬物などを手をかけて作ってみましょう。妊娠すると血圧が上がることがあるので、野菜を多くとり予防に努めましょう。
買ったものの読まずに積み上げていた本を読んだり、水回りの掃除で気になる箇所をピカピカにしたり、普段はできないような掃除や調理で体を動かせば、体重管理にも一役買います。妊娠はとても素晴らしいことだと思います。
赤ちゃんができたということはとてもうれしいことですよね。
妊婦さんの検診ではエコーを使った検査をしますよね。
赤ちゃんが順調に育っているかを診るものですが、男の子か、女の子かも分かりますよね。胎児の性別を早く知りたいという人も多いと思います。
もし希望通りの性別でなくてもがっかりすることはありません。
お腹を痛めて産んだ子は世界一可愛いです。
絶えず船酔いのような気持ち悪さが続くつわり期間、つらいですよね。
症状や期間は人それぞれですが、自分の対処法を出来るだけ見つけましょう。
まずは、空腹になると気持ち悪さが増す、この時間帯は特につらいとパターンを把握しそれを防ぐ対策を立てる事ができます。仕事している方は仕事中少し休憩したい時もあるかも知れません。
安定期に入っていないため言いにくいかもしれませんが、誰か一人だけでも少しの配慮がしてもらえるよう妊娠中のことを伝えましょう。
妊娠線を作らないようにする為には太り過ぎを避ける他に、妊娠線予防クリームが大事だとよくいわれていますよね。
クリームを塗る際にあわせてマッサージをすることも忘れずに。
マッサージをすることで脂肪を柔らかくしておき少しでも妊娠線が出来ないようにすることも大切です。
その際たっぷりとクリームを手にとり、くるくると全体に馴染ませたあと、マッサージの向きを変えつつ塗り込むのがポイントです。
その際、掴めるところだけでいいので掴み揉みもしておきましょう。
妊娠中、経過が良好であれば、医師から軽い運動を勧められる事があります。
出産で使われるエネルギーはかなりのものなので、妊娠さんは体力作りを意識した生活をしましょう。
さらに、体重の増え方を緩やかにすることができます。
しかし、お腹の張りが頻繁に起こるなど安静第一でなければならない人は、主治医の指示に従って生活してください。間違っても、運動は妊婦検診の経過が問題ない人が行うものです。

切迫早産だった私が妊娠中に気をつけ

コラム

切迫早産だった私が妊娠中に気をつけた事は、身体を冷やさないようにという事でした。夏の暑い日でも靴下を履いて、足首を触ってみて冷たければレッグウォーマーも履いていました。
もちろん裸足にサンダルなどありえません。
冬には腰にカイロ、足先にもカイロを貼っていました。
暑い日、冷たい飲み物が欲しくなっても冷えていないものや暖かい飲み物ばかり飲んでいました。
妊娠の35週目に入ると、妊娠後期も半ばを過ぎ4週ほどで出産予定の時期になります。妊娠からこの頃までの身体は、受精した卵子を維持できるようにコントロールされていますが、今後は出産に対応できるよう、徐々に身体の目的が変化してくる時期になります。そのぶん身体に負担をかけてしまうと早産となる確率も高まります。妊娠が発覚してからつわりがとても辛かったことと、重労働な仕事だったため退職しました。
仕事を辞める人も中にはいると思いますが、重労働、体の負担にならなければ仕事を続けるのもアリだと思います。妊娠中は葉酸を取るためのサプリメントを飲むよう言われ、ずっと飲んでいました。さらに貧血体質だったので、病院でもらった鉄剤と、加えて鉄分の含有量が多い食材を食べるよう意識していました。友達から経験談として、妊娠すると妊娠線が出来ると聞いて、怖くなり色々と調べました。
保湿することが大切と知り、安定期を過ぎると日々必死で保湿クリームを塗っていました。
一日のうちに何度も塗り直すようにしていました。
出産するまでに何個ボディクリームを使ったのかも分からない程でした。
自分が好きな香りが付いたクリームを使い、リラックスすることもできました。お陰で二人出産しましたが妊娠線は全くありません。ホルモンバランスが変わるため、妊娠中は気持ちが不安定になりやすくなり、日頃よりリラックスできるよう工夫することが重要です。ですが、運動といい食事内容といい、妊婦さんにとって気を付けなければならない点が多く、結構大変ですよね。思いきって、クラシック音楽鑑賞やゆっくりと読書に励んでみてはいかがでしょうか。
ママが教養をつけることは赤ちゃんにいずれ教育をしていくための準備になります。
肩の力を抜いて、挑戦してみましょう。
妊娠している間は甘味を口にしたくなります。実際、これまで特に欲しいとも思わなかったケーキやシュークリームがやたらと欲しくなりました。
ただ体重管理も必要です。
きちんと運動したときだけ食べるようにしていました。体重管理と無事出産を迎えるため、毎日目標一万歩歩いていました。
しかし過度な運動も逆に早産などの可能性があるため無理は禁物です。
妊娠をすること、それは改めて奇跡と言えるんだと感じました。
これまでに二人の子供に恵まれているのですが、幸いどちらも妊娠したいと思ってすぐに授かり、そして自然妊娠でした。もちろん、これは当たり前ではないと思っています。妊娠から出産までは人によってばらばらですが、私もつわりに苦しめられ、また生まれ持っての体質だと言われていましたが、お腹の赤ちゃんがとても小さく、自宅安静を余儀なくされ、不安な日々を送っていました。
妊娠すればよいということではなく、ちゃんと産まれるまで、気は抜けないなと思っています。妊娠中に守らなければいけないことがいくつかあります。
季節を問わず、とにかくお腹を冷やさないこと、高いところの物や重い物を持ったりしないこと。運動はほどほどを心がけ、全力で走ったりは避けること、早寝早起きをして健康的な生活リズムを作ること。全部妊婦さんは誰もが注意されることだが、一番言ってもらってよかったと思うことはこれである。
産まれる前から、赤ちゃんに優しい言葉をかけてあげること。
優しい言葉をかければ優しい子に育っていく、産んでからもこの言葉の重さを実感する毎日である

マタニティーママさんはちゃんと食べるようにし

コラム

マタニティーママさんはちゃんと食べるようにしましょう。
食べたくても気持ち悪くて食べられないママもいるでしょうが、少しづつでも良いですから、食べましょう。
不思議なことですが「とても食べたくなるもの」が、現れるのです。私は「氷」がそれでした。
いつもガリガリ食べていた気がします。食べたいものを、好きなように食べましょう。
パワーを付けなければ、お産も子育ても大変です。
気持ち悪くて食べる気にならない!と言わずに、しっかり食べましょう。妊娠中はとにかくストレスを溜めないことが大切です。
ストレスがたまるとついついヤケ食いをしてしまったり、冷静な判断ができず危険な行動に出たり、ゆったりと落ち着いた心持で過ごせなくなります。
すると、母体に余計な負担をかけることになり、赤ちゃんにもよくない影響を及ぼす可能性があります。出産は人生の中で大きなイベントであり、命がけでもあります。神経質になる必要はありませんが、いい状態で出産にのぞめるよう、穏やかな気持ちと身体を準備してきましょう。
妊娠中に注意することは、まずストレスを溜めないことです。ストレスが溜まると、発散のために暴飲暴食したり、冷静さを保てず危険な行動をしたり穏やかな気持ちで過ごせなくなります。
そうなると、お母さんの体に負担がかかり、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。出産は命がけで挑む、人生の一大イベントです。
あまりナーバスになってもいいことはないですが、いい状態で出産にのぞめるよう、リラックスした気持ちと身体を整えてきましょう。妊娠中は、とても疲れやすくなっています。日常の家事仕事でも大変な労働力を要するようになり呼吸もままならないほどになる場合があります。
無理はせず、こまめに休息を取る事が大切です。さらに気に留めておいて欲しいのは、妊娠中は脳貧血を非常に起こしやすい状態だということです。
寝ている状態から起き上がる時など、通常は意識せずに行っていた些細な動作で、くらりとめまいがすることがあります。
これは妊娠したことで血流がベビーのいるお腹に集中する為に引き起こされるもので、よくある現象です。
意図的に動作をのんびりゆっくりと行い、もしも脳貧血を起こしてしまったらその場で横になるか、無理な場合は座り、落ち着くのを待ちましょう。
私は40歳近くの割と高齢での出産だったので、助産師さんや先輩ママさんをはじめ、多くの方からアドバイスを頂きました。体重が若干基準値を超えていたので、とにかく体重管理は気を付けるよう言われました。
しかしあいにく、食べていないと気持ちが悪くなる、食べづわりだったので、いつも何かを口に入れていました。体重はあっという間に20キロ近く増え、足はむくみっぱなしになり、妊娠中毒で入院しかかった、ダメな妊婦でした。
でも、産気づいてからは1時間足らずで産まれたので、結果としては妊婦として合格点だったと思っています。切迫早産になり私が特に注意していた事は、とにかく体を冷やさない事です。暑い夏でも必ず靴下を履き、足首を触ってみて冷たければレッグウォーマーも履いていました。
素足にサンダルなんて以ての外です。
冬場には腰にカイロを貼り、つま先にもカイロ装着でした。
夏によく冷えた飲み物が飲みたくなっても常温の飲み物や、暖かい飲み物ばかり飲んでいました。赤ちゃんを授かりたいなら、基礎体温をまずしっかり測り、自分の月経サイクルを知る事が必要です。
排卵のタイミングに合わせて夫婦生活を行うことで、通常よりも妊娠しやすくなります。しばらく実践しても授からない場合には、ご主人とよく話し合った上で、お互いに妊娠可能な体なのか、不妊の原因となるものはないか。そのことを専門クリニックなどでしっかりと調べて貰うことが解決策の一つですね。妊娠している間はとにかく肥えやすくなります。
この前、夫婦二人きり最後の旅行に出て、全力でハメを外し、美味しいものも大量に食べました。家へ戻ってくると、旅行前よりも3キロも体重が増えています。
2日でここまで太ったのは人生初かもしれません。妊娠前は食べ過ぎても翌日食事制限をすれば簡単に戻りましたが、妊娠中はそうではありませんでした。
ご飯を食べなくても痩せないのです。
栄養を取りながら体重管理をするのは苦労しますが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。

ホルモンバランスが変わるため妊娠中は精神的に不安

コラム

ホルモンバランスが変わるため、妊娠中は精神的に不安な状態に陥りやすく、定期的に心を落ち着かせる時間を取ることが大切です。
けれど、運動から食事まで、この頃のお母さんにとって注意すべき点が多く、中々難しいですよね。例えば、家での映画鑑賞や読書にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
この期間に教養を付けておけば赤ちゃんにいずれ教育をしていくための準備になります。試にすこしずつ始めてみてはどうでしょう。
妊娠線が出ないようにするには体重が増えすぎないようにする他に専用のクリームを使うことが大事だと言われていますね。
そして妊娠線予防クリームを塗る際、ちゃんとマッサージをすることも重要です。マッサージをすることで脂肪を柔らかくしておき妊娠線が出づらくすることも重要です。
マッサージの際はクリームを多めに手に取り、全体に伸ばしたあと、縦にも横にもマッサージをするのがポイントです。なお、掴める部位は掴んだうえで揉んでおくことも忘れないように。
結婚から2年が経った頃、そろそろ子供をと思ったとき、妊娠していることがわかりました。
直感と言っていいのでしょうか。生理が1〜2週間ずれることもあったのですが、この日はまだ5日しか遅れていませんでした。
ですが、この日は何か違っていて、外出先で妊娠検査薬を使ってみたところ、はっきりと陽性反応が!!急いで写メを撮って主人に送ると、驚きと喜びの言葉が!何より嬉しかったです!いまは順調に8ヶ月まで育ってくれました。
ベビちゃんに早く会いたいです。「おめでた」がわかったら病院へ行き、妊娠の確認をしましょう。現在の妊娠検査薬は精度が良い為、陽性反応が出ればほぼ妊娠は確実でしょう。
ところが、検査薬が陽性の場合でも、子宮外妊娠のように非常に身体にリスクを伴う妊娠のケースもあります。
ですから陽性反応の場合は必ず病院に行ってください。
診察にかかる際は生理予定日より1週間過ぎた頃をめどに受診すると良いでしょう。急いで受診をしても、超音波診断において胎嚢を確認することができず、3日で行ってしまうと、妊娠と判断できない場合があり、出産は2回経験しました。
1人目も2人目もつわりがすぐに現れたので、妊娠を確定できる「生理開始予定日の1週間後以降」より前に妊娠したとわかりました。だから2回目の妊婦生活も前回と変わらないとタカをくくっていたら大間違いでした。
1人目のつわりは重くて食事も食べれない日が続きました。2人目の時はたった30日余りのつわりで終わり、落ち着いた生活でしたら切迫流産、切迫早産になり短期ですが入院もありました。
妊娠するたびに経過は異なるので、身体の変調にしっかりと気に掛けた生活をお腹の赤ちゃんと共に過ごしてください。
初の妊娠がとても嬉しくてすぐに仕事を辞めてしまいました。
辞めたはいいのですが、毎日することがなく退屈な日々となりました。
仕方がなく友人とランチに出ることが増えたため出費はかさみ、検診で体重を注意されるようになってしまいました。特につわりも無く元気だったため、程ほどに働きながら妊娠期間というものを楽しめばよかったなと思いました。35週目を迎えると、妊娠後期ももう中頃となり、あと4週で出産を迎えるような時期です。
妊娠初期からこの妊娠後期中頃までの身体は、赤ちゃんを継続をすることが目的となっていましたが、これからは出産に向けての準備へと徐々に変化していく期間でもあります。
それだけ身体に無理をかけてしまうと早産となる確率も高まります。
妊娠している間は、まずはお母さん本人がストレスをためないことがおなかの赤ちゃんにとっても良いことなのではないでしょうか。
それが1人目の子なら特に自分の体の変化や生活環境に慣れず、知らず知らずのうちにストレスが溜まることになると思います。そんな中で、栄養や赤ちゃんのことを考えて健康のことを考えるのはもっともですが、普段の行動や食事を無理に制限することは逆に精神衛生上いいことは無いと思います。
まずはゆったりとした心持で過ごせることが大切だと思います。

おなかに赤ちゃんがいるときは妊娠前の身体とは別物

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おなかに赤ちゃんがいるときは、妊娠前の身体とは別物だということを理解しなくてはなりません。お腹の小さな妊娠初期は、見た目の変化がないため妊娠前と同じように動けてしまいます。しかし妊娠初期は赤ちゃんの体の基礎となる大事な時期です。
体調が良いからと絶対に無理はしないでください。
ゆっくりゆったりと構えて、少しでも体の変化に気づいたら、体を休めることが大事です。
私はもう40歳も間近の高齢出産になったので、病院の先生方や友人のママさんから、いろんなことを教えていただきました。少し体重が基準より重くなっていたので、まずは体重管理に注意するよう言われました。しかし、常に食べていないと気分が悪くなる、いわゆる食べづわりだったので、常に何かを食べていました。すぐに20キロ程太ってしまい、足はずっとむくみ、妊娠中毒で入院しかかった、ダメな妊婦でした。でも、産気づいてからは1時間足らずで産まれたので、結果としては妊婦として合格点だったと思っています。
妻の初めての妊娠に、何をしたらいいか分からない旦那さんは多いと思います。
まずは夫婦が一緒に居られる時間を増やしてみてください。不安の多い妊娠中に奥さんの安らぎに繋がります。
妊婦健診も二人で一緒に行ってみましょう。お父さんになる心構えが少しずつ出来てきます。
ただし、産院は基本的に女性優先、席は女性に譲り、旦那さんは隅の方で待ちましょう。
旦那さんも奥さんの妊娠中は大変だと思いますが、ここは赤ちゃんとママさんを最優先に考えてください。
妊娠中にお勧めなのが、マタニティスイミングです。妊娠も28週目以降になると、お腹もさらに大きくなり歩くことが辛くなってくるので、足腰に負荷をかけない水中での運動はとても気持ちが良いですよ。
もちろん、かかりつけ医師に相談してください。
水中では浮力が働くため、体が軽く動きやすいのでとても楽で気持ち良いです。
妊娠さんばかりなのでみんなで気持ちの共有もできますし、お子さんが産まれた後は次はベビーのスイミングクラスでさらにお付き合いの幅も広がるでしょう。
妊娠している間はなぜか甘味が欲しくなります。
実際のところ、それまで見向きもしなかったケーキやチョコレートがやたらと欲しくなりました。しかし体重維持も大切です。
きちんと運動したときだけ食べるようにしていました。
体重管理の為と安産の為に、毎日目標一万歩歩いていました。
ただ運動し過ぎも早産等の可能性があるので、適度を心がけましょう。大好きな人との間に子供ができるって幸せなことですよね。
妊娠を知った時、すぐに旦那に言いました。
しかしこの後おそってくるつわりが非常にしんどいものでした…。私の場合、朝起きると気持ち悪くてトイレで胃液を吐き、軽く朝食を摂ると吐き気がぶり返し、昼間はそのままベッドの上で過ごしました。
夕方は旦那の晩御飯を、途中で吐いては調理し、ピーク時を除いてはなんとか作り上げていました。ですが安心してください、必ず終わりは来るので赤ちゃんの為にも頑張ってやり過ごしましょう。妊娠初期の症状のつわりにより、食べることが難しい人がいると思う。
しかし栄養を摂取しないと、赤ちゃんは育たないので、おじややゼリーなど受け付けるものを食べれればいいと思う。食べ物が食べれなくても水の摂取はとても大切である。つわりがないから、お腹いっぱい食べれるといい食べ過ぎるのもよくない。
妊娠高血圧や妊娠糖尿病にかかりやすくもなる。
バランスのいい食事法をすることが大事であり、また調子がいい時は散歩などの適度な運動をすることが妊婦生活中に大切なことである。
私はいわゆる”できちゃった結婚”だったので、初めて妊娠検査薬を試してみたときには、自分が母親になると嬉しいよりは、不安がたくさんありました。
ですが、せっかく授かった好きな人との子供を産みたいと考え、全てが初体験で、知らない事ばかりだったので、いろいろと調べることで、少しづつ大きくなるお腹を愛おしく思えるようになりました。
初めてお腹の中から蹴られた時には、嬉しくて嬉しくて。妊娠って毎日をとても幸せに変化を実感できることだと感じました

23週目で子宮頚無力症と伝えられ24週で

コラム

23週目で子宮頚無力症と伝えられ、24週でシロッカー手術をし自宅安静中のただいま34週に入りました。
正産期に入るまではもう少しかかりますが赤ちゃんも2000グラムと順調に成長してくれていて、まだ早産の不安は消えませんが、産休をもらい、穏やかに過ごさせてもらっています。
ウェブ上で同じく切迫早産やシロッカー手術をされた方の体験談に勇気づけられています。このまま何事も無く元気な赤ちゃんを出産できるよう、後少ししかない妊娠期間を楽しみたいと思います。
妊娠している間は甘味を口にしたくなります。
実際のところ、それまで見向きもしなかったチョコレートやキャンディが無性に食べたくなりました。
しかし体重管理もしなければなりません。太らないようにウォーキングをしたら食べるようにしていました。
体重管理と無事出産を迎えるため、毎日目標一万歩歩いていました。
しかし過度な運動も逆に早産などの可能性があるため無理は禁物です。私が切迫早産と言われ気を付けていた事は何より体を冷やさない、という事でした。暑い夏でも必ず靴下を履き、足首を触ってみて冷たいときはレッグウォーマーも付けていました。
当然、裸足でサンダルなど考えられません。
冬場にはカイロを腰に、そしてつま先にもカイロ装着でした。どんなに暑くて冷たいドリンクが飲みたい時もこれを我慢して冷えていない飲み物や暖かいものを飲むことを心がけていました。
23週で子宮頸管無力症と診断され、翌週にシロッカー手術をして自宅安静のまま34週目に入りました。
正産期までは3週間程ありますが赤ん坊も2000グラムとちゃんと大きくなってくれて早産になってしまわないかと不安な日々ですが、産休に入り、ゆっくり過ごすことができています。ウェブ上で同じく切迫早産や子宮頸管を縫宿する手術をされた方のお話で励まされています。
このまま無事に元気な赤ちゃんを産めるよう、あとわずかの妊娠生活を楽しみたいと思います。
妊娠直後、つわりが重かったことと、重労働を余儀なくされる仕事柄、退職を決意しました。
仕事を辞める人も中にはいると思いますが、本人が体力的につらくなければ働き続けてもいいと思います。妊娠期間中は葉酸をサプリメントで補うよう先生からすすめられたため摂取していました。
さらに血中の鉄分が不足しがちだったので、処方された鉄剤に加えて鉄分を多く含む食べ物を意識して食べるようにしていました。
妊娠している間は、まずはお母さん本人がイライラしないようにすることが胎児にとっても大切なのではないでしょうか。
初産は大きく変わった自分の身体や周囲の環境に戸惑うこともあり自分では気づかないうちにストレスがたまっていくと思います。
そんなときに、栄養のことや赤ちゃんの為を考えて健康を意識することは当然ですが、行動や食事を極端に我慢したり制限することはむしろ精神衛生上マイナスだと思います。
ストレスなくのんびり過ごすのが一番だと思います。
大好きな人との間に子供ができるって幸せなことですよね。
妊娠がわかった瞬間すぐ旦那に言いましたただこの後直面するつわりが、かなりしんどいものでした…。
私は起床したら既に気持ちが悪くてトイレで吐き、朝ごはんを少し食べたらまたすぐに気持ち悪くなりました。
昼間はそのまま動けず。夕方は旦那の夕食を、吐き気と闘いながら調理し、もはや気力だけで作っていました。
もっともピークの時は全くでしたが…。
ですが安心してください、必ず終わりは来るので可愛い赤ちゃんのためにも頑張って堪えましょう。
知名度は低いですが、会社員などが会社で入る健康保険に保険料を納めている場合、その加入している健康保険から給付金を受けられる制度があります。妊娠中である被保険者が出産のために会社勤務が出来ず、その間の給料を受け取れない場合は、出産日から42日前から出産日の56日後までの範囲で出産手当金を受け取ることができます。
出産手当金の金額は、休業1日あたり標準報酬日額の3分の2相当額です。

子連れではじめてのディズニーランド

コラム

子供と一緒に初めての東京ディズニーランドへ旅行に行きました。普段からミッキーマウスやミニーマウスが好きで、DVDを観たり、ぬいぐるみを持って寝るほどでしたので当日までワクワク楽しみにしていました。娘は「シンデレラにも会いたい」、息子は「フルートと一緒に写真を撮る」と言ってはりきっていました。当日飛行機に乗り、いざ東京へ。飛行機内からみる空の景色にも感動しており「高い!雲が下にいる」と言って興奮していました。そして、東京ディズニーランドに到着!早速、駆け足で「ミッキー、ミニーに会いに行く」と言ってミッキーのお家の方へまっしぐら。すでに長蛇の列で、待っている間お疲れ気味でしたがいざミッキーマウスに会うと、笑顔全開で「ミッキー会いたかったよ~。大好き。」と2人でミッキーマウスに抱きついて最高に嬉しそうでした。その後、パレードも事前にミッキーマウスが立ち止まって踊る位置を調べていましたので、その場所で陣取り近くで観ることができました。子供たちも大満足な東京ディズニーランド旅行でした。

他業種のカフェ!

コラム

最近、洋服のブランドやコスメのブランドのカフェが増えましたよね。

以前は勝手ながら「???」と首を傾げるようなイメージが先行していたんですが、

何か所か行ってみると、これがなかなか美味しい!というパターンが多いことに気づきました。

まぁたいていお値段もいいので、あまり美味しくないんじゃ困りますけれど……。

今日はそのうちの一店舗、ロクシタンカフェさんに行った時のお話です。

新宿店に伺いましたが、店員さんは皆さん笑顔で感じよく、予約していた為奥の過ごしやすい席だったので居心地も良かったです。

肝心のご飯とスイーツも美味しかったー!

お肉も載ってボリュームたっぷりのサラダのプレートを頂きましたが、おしゃれな野菜がもりもり盛ってあってテンションが上がりました!

他にも店舗があるので、機会があったらそちらにも行ってみたいです。

猫がいるけど猫カフェじゃないカフェ=^_^=

コラム

以前猫カフェのご紹介をしましたが、今回は猫がお店にいるけれども「猫カフェ」という業態ではなく普通の喫茶店のご紹介です。

新宿御苑近くの「ディーカッツェ」さんはなんと猫が店長さんなんです!

ふっさふさのアメリカンカールのご家族が経営に携わっていまして、店長さんと奥さん、息子さんと娘さんが日々お店に立っておられます。

こちらのお店は紅茶の美味しい店として認定も受けていますし、私は注文した経験がないですがワインも美味しいと評判のようです。

店内は非常に素朴な雰囲気で、「ちょっとオシャレなおばあちゃんち」に遊びに来たような感覚。

ごはんもとても美味しいですし、焼き菓子と紅茶のセットはお値段も1000円ぴったりとリーズナブルでおススメです!

猫のかたちのスコーン「ネコ―ン」は見た目もかわいいですよ。

お菓子と紅茶の食器はジノリやフッチェンロイター、ヘレンドなど、綺麗なブランドものを絵柄を合わせて提供してくれます。

これで猫を眺めてお茶が飲めるのに席料などはナシなんです!すごい~♡

土日はとくに猫のご家族総出で出勤されることが多いみたいなので、お近くへお立ち寄りの際はぜひ!